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役員とお食事権ゲット

ワンコタンの寝言が

「シュウマイ」

でした。

弁当にほぼ毎日、レンチン(レンジでチン)のシュウマイを入れてますが、

それのことなのか?

寝言で皮肉とはやるな、おぬしΣ(゜□゜;)

今年に入ってから、毎月部内の退職者への色紙を書いてるような気がします。
部内の人数は社員数約100人だったのが、25人も辞めちゃった・・・。

毎月、ちょろちょろちょろちょろと2〜3人づつ辞めてしまい、
ついに先月、夏ボも冬ボもまーったく関係ない時期に一撃6人ガ━━(゚Д゚;)━━━ン
えー、あの人も?!この人も!?
っていうベテランのびっくり退職で、部内にもショーゲキが・・・。

しかも、退職者からのスピーチがあって、
一人は同業他社への転職で
あとの5人は体調不良で辞めますと
スピーチ。

『あたしだって体調激ワルだよ』
『オレだってやめてーよ』
『これ終わってからもまた残業続くんだけど』
『ていうか、補充は?』
『新人きても誰教えんのよ』

これ、スピーチがおこなわれてる時の周りの生の声。

辞める際のスピーチが、彼女達にとって最大で最後の攻撃かもしれないが
根本的には解決はしない。
辞めて一度気持ちはリセットはできるかもしれないが・・・。

だから私は今は辞めない。
労働力を提供する代わりに、厚生年金、健康保険など基本的なものから
福利厚生施設・資格取得推奨のための一部負担金の還元・産後の時短勤務
あるものはフルに使って、この会社のうま味を吸収しきってから別の会社に移ってやる。

でもこれから結婚し、子供を生み育てと考えると早くても10年は先になるような気がする。

だから、現状をよくするのが先決。

希望者のみ役員とお食事しながら、いろんな質問ができます

というイベントがあり、すんなりお食事する権利をゲットすることができた。

なんでかって?
忙しすぎて、誰もそんな悠長なイベントに参加しねーからだよ。

だったら1時間でも早く帰りたいというのがみんなの本音。

さて、来週にせまった役員お食事会。
丸腰でいくのはもったいないので資料つくりを昼休みを利用して始めた。

総務部にしか、カラーコピーがないので人のいない時間帯にがんがんコピー。
役員に提出するとはいえ、雑誌のコピーなのでなんか気がひけて・・・。

カラーコピー3部で56枚。
コンビニでやったら5000円。

総務のおっさんになんか言われたら、
「役員に提出する資料ですけど何か?」

と、がっつりメンチきろうと思っていた。
誰にも声かけられなかった。

まだ、コピーせにゃならんのがあるのでまた行きますのでヨロシクね☆

いやー、いいコピー機を使ってるから見栄えのする資料になりそうやわ。

そして、今回の役員お食事会では自分の異動願いもする。
部署がないならつくれって言う。

とりあえず私の行動力は買ってくれんかね?







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本を探しに

ドラックストアに行ったら、コンタクト用目薬しか
売れ筋コーナーにはありませんでした。

もう、裸眼は主流ではないですか・・・。

今日は、異動に向けて(ウチの会社は異動が1月)なので
いい部署探しをしていたら(なんだかいい物件探しみたいだ・・・)
結構ピコーンとくるトコがあり、その部署に異動願いを出すことに決めました。

前回、別部署に異動願いを出した際、「まだ自分の中で模索中の段階ですね」
と辛いコメントつきで選考から落とされ、

「模索中」

という文字が自分の中からはなれなかったとです。

社労士やメンタルヘルスは人事と決め付けていたが、
さらに発想を広げればまだ私の希望に該当する部署はあったΣ(゜□゜;)

辛いコメントくれた選考のオニイサン、ありがとう(n‘∀‘)η

その異動願いの申告は社員全員。
(異動したい人は詳しく、したくない人は現状維持で)
なおかつ希望者のみ会社のえらいさんとごはんを食べつついろいろ質問できる大層なイベントが近々あるらしいので(質問内容によっては、給与や待遇に(屮゚Д゚)屮↑age↑ q(゚д゚ )↓sage↓ありなのはみえみえなのでかなりバクチだが)

会社のこんなトコが不満だーヽ(`Д´)ノ

とぎゃーぎゃー騒ぐだけでは能がないので、ステキ資料(マル秘データなのだ)を
持参でのりこむことにする。

資料用の写真は現像にだしてうけとってきたし、新聞、ネット、雑誌のデータも
どこを使うかは大まかには決めた。

が、しかし

いきつけの本屋(笑)でパラパラ立ち読みした、企業ランキングが特集された週刊誌の
資料もほしいと思い、その本屋に行ったら週刊誌なので次の号にかわってた。

しかも変わったの今日。

タイミング悪っ。

本屋の店員に聞こうにも、雑誌のタイトルすらウロ覚えで
雑誌の表紙しかわからず、

特徴といえば、
1.手に取ると、うすっとびっくりするほど、ペライ紙である
2.表紙は、顔が9個ぐらいついたイラストでダイヤモンドZAIでよくイラスト書いて  いる人のものであることはたぶんまちがいない
3.記事の内容で覚えているのは、「お金を溜め込んでる会社ランキング部門」の1位は
  マイクロソフト社で「なるほどなー」と思ったぐらい

こんな記憶では、いくら厚顔無恥な私でも店員に説明はできない

なので、週刊誌でめぼしいものをピックアップしネットで調べバックナンバーを取り寄せることにした。

本屋の週刊誌コーナーのどセンターにならんでいたのがこの3誌
日本版週刊Newsweek
週刊ダイヤモンド
週刊東洋経済

なので家に帰って、日本版週刊Newsweekから検索かけたら、

おかあさん、あったよ。私のほしいもの

しかも表紙のイラストは顔が9つではなく2つで、他はビルや車のイラストだった。

人のうろ覚えの記憶とは恐ろしいものよ。

Newsweekに電話したら、在庫がまだあるから本屋からとりよせればOK
といわれたので行きつけの本屋にTELしたら、
「1週間から10日かかる」ってさ。

昨日かっときゃよかった

なので、「超特急で」
とお願いしといた。



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ご注進イタダク

林真理子の小説に「コスメティック」という作品がある。

元広告会社PRが化粧品会社のPRにヘットハンティングされ
出世する話である。

化粧品会社PRなので、全体的に華やかでゴージャス。
パリでエステ、バーキンの白買うかなやんでみたり(たしか80万)を買ってみたり、婚約を破棄してみたり、不倫、新しい恋などなど。

話の中で、某有名ホテルで化粧品のキャンペーンのため某ブランドのスーツ(30マソほど)を着て勝負に臨んだら、
『ヘットハントされて最初の大仕事で、そんなスーツ着るなんて○○社の今回のPRは
金をもってるとすぐ業界で噂になるわよ』
とご注進する輩がいるらしい。

ウチの会社でもいる。
○○さんは、あーだ・こーだ。
△△さんは、こうたら、あーたら。

一方他の人は、
○○さんは、あーだ・こーだ。
△△さんは、こうたら、あーたら。

しかもアシスタント同士でメールや内線でいろんなとこから社員に耳ウチである。

前にいたGのアシさん(勤続10年超)から
『もどってこい』
といわれ、
『今のアシさんとは距離おいて頭冷やせ』
と。

ワタシはワタシで、精一杯調整はかっているし、いまの仕事も前よりまともだから
やりがいもってやってるのだがなぜに?

そのアシさんも、他の社員と折り合いが悪く
うまく使える私を、さらにうまく使おうとたくらんでる(言い方悪いが)
みたいで、今日はずいぶん気分が悪かった。

使えない社員ならば、アシさんから声をかけられないどころか
見向きもされない。

戻って来いといわれるのも、
少しは愛されているからなのかもしれないが
アシさん同士のいがみ合いなどで社員の仕事がうまく進まないのは非常にこまる。

小説「コスメティック」では、主人公はスーツのことについて
他からご注進を受けるのは覚悟のうえで、
「むしろ、初仕事でこのお高いスーツを着る自分を奮い立たせ
さらには他の業界のPRを威嚇し、コスメライターの目にとまるのは計算済みなのよ」
という心の声が・・・。

小説とはいえ、やはりクリエイティブな職とはすごいですね☆

ちなみにワタシは一般職です(しかも転勤なしタイプの事務職)

さて、今回ご注進をうけたことにより
飲みにらちられることになり少し気が重いのですが
周辺の情報収集とケコン報告もかねて行ってきます。

ここで華麗に舞えるか、勝負やね。

楽しめ、自分!






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ザ☆リーマン

肘、打って気絶・IN・会社・もちろん労災・もらい事故

にゃんこです。
木曜日に右肘を強打しあまりの痛さに、
気絶

にゃんこの会社には、書類をしまう大型のキャビネがあるのですが、
横着したままそこで書類をファイルに閉じようと作業していたら
一緒にお仕事しているアルバイトさんがやってきて下段キャビネをあけようとした。
キャビネは他のキャビネを閉めないとあかないため、にゃんこの作業している上段のキャビネを無意識に閉めようとしたらしい(後日談)。

そしたら、私の右肘の関節の凹んだ部分にキャビネの角が当たり
「GYAaaaaaaaahhhhhh━━━━━━(゚Д゚;;)━━━━━━!!!!!!」

痛みでしゃがみこむぐらいの衝撃。
すぐ目の前がチカチカしてきて
「マジで気絶☆5秒前」
になり、自分の席になんとか戻ったがそっから記憶がぶっ飛びΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

内線が鳴っている音や他のグループの人の声が聞こえてはくるのだが目の前真っ暗。
「にゃんこさん、にゃんこさん?にゃんこさーん!」
と上司のミニーさんに強く呼ばれ
「ハイ、ダイジョウブです!」
と返事をした(らしい)

PCみたら気絶して5分すぎていた。
そっから10分間は気持ちが悪いのとクラクラするめまいと格闘。
挙句の果てに過呼吸まで起こし、
「あれー。顔真っ青よ」
と事の原因を作ったアルバイトさんに言われウーロン茶を持ってきてもらった。

ちなみにそのアルバイトさん、仕事はよくできるし気がきく方で
実は私と超仲良し

今となってみれば、お互い残業のしすぎで判断力や反射神経がかなり鈍っていたのだと
おもわれます。

6時15分から6時30分までは仕事をし、
しっかり残業時間を1時間半分つけて退社。

乗り換え2回。
途中で意識を失わないかかなり心配でした。
MP3で、サンボマスター聴きながらなんとか意識を保つ。

肘の痛みやめまいが治らなかったので家の目の前にある
救急指定の病院にいったら、当直がなんと心臓専門のセンセイ。
症状を説明すると外科や形成外科、めまい&気絶をおこしたことにより内科にもまたがる
かもしれないといわれ、
「僕じゃ、専門的なことはムリ」
とサックリ言われる。

ここは、救急指定ではないのですか?ガ━━(゚Д゚;)━━━ン

事務員さんが、救急外来のサイトの紙をくれて
いったん自宅にもどりヨロヨロしながらサイトにアクセス。

家から500メートル以内の内科・外科・形成外科のいずれかでで8:00以降にやっている病院で検索したが引っかからず、一駅・二駅・三駅と範囲を広げてもまったく
だめで使えないサイトでした。

なんだか急に不安になりワンコタンの携帯に電話。
「肘打って気絶してめっちゃめまいする」
と何がどうしてそうなったかという状況説明をすっとばし症状だけ説明したもんだから
ワンコタン混乱。

「病院がみつからん」
といったら仕事中にもかかわらず近くの救急病院を探してくれると言う。

いったん携帯を切ること5分。
03ナンバーでかかってきたので「会社の電話から私の携帯に電話してきたのかな?」
と思い、
「もちもちo(iДi)o」
と泣きながら出たら、
「こちら、渋谷ブライダルサロンです!」

となんと資料請求していたブライダルサロンから電話。

なんちゅータイミング。
今お時間よろしいですか?
と言われ、まったく余裕のない私は
「ムリです」
と回答。

今は結婚どころのはなしじゃないっつーの
と情けなくてむかついてまた泣いた。

ワンコタンから程なく電話が入り、病院に電話してみたら今の時間はやってないと
言われ、別の病院を紹介されそこに電話してなんとか救急外来の外科につながったと
思ったら、
「僕、脳外科専門なんで」
と言われ、また別の病院を紹介されとたらいまわしにされること5箇所目。

やっと見てくれる病院が見つかりました。
ちなみにそのときですでにケガしたときから3時間経過。
重病人だったら死んでる

ウチは新宿区と渋谷区の境目にあり、救急指定の病院ならたくさんありそうな
ものだが、なんと新宿区のはずれまで行くことになり、道はダダ混み。
タクシー止めて動きだすまで10分(タクシーの運転手さんがナビ設定にやたら時間がかかった)。走ること20分。

病院について診察受けるまでさらに30分。
すでにケガから4時間経過。

救急なのでいろんな人が運ばれてきて、
たぶん脳卒中などの病気で運ばれてきた患者の家族だと思うが、
すでに助からない状態らしく、治療を今中断するか、2、3日生命維持装置をつけるか
選択してくださいと医師に言われて泣いていた。

私は向かいの席に座っていて一部始終聞こえてしまったので
思わず自分まで泣いてしまった。
帽子を深くかぶってタオルハンカチで顔を隠して大泣き。

診察室で待っていたら来た先生はあきらかに
「研修医」

ケガの経緯を聞かれ、触診?をしレントゲンをとり骨が折れてないか確認。
内科専門の看護師さんと医者も立ち会って出た診断が、
痛みによるショック状態(栄養不足&寝不足&過労含む)
骨はいまんとこ折れてないが、時間がたって見ないとわからんと言われ
「湿布効きますよ〜」
と言われお会計。
労災ですよね?と確認したら、事務関係はわかんない
と言われ、他のセンセイと相談していたが労災申請ムリそうです
と最終的に言われた。
「会社でケガしたのにナゼ?」
会計は
「2510円です」
と言われ処方箋はなし。

湿布などでるって言われたんですが?
といったら
「いえ、処方箋はでてませんよ〜」
と言われる。

自分で買えって事だったのか?

タクシー拾って帰ったらワンコタンはすでに帰宅。
ご飯はカツドンが用意されてました。
すみません。もうニャンコは戦えません・・・・。

家に湿布があったので痛いところにペタペタはってもらって就寝。
朝、会社近くのコンビニにより高い包帯を買って出社。

包帯をアルバイトさんに巻いてもらっていたら
長く休んでいた風水おばさんが出社してきて、
「にゃんこさんとアルバイトさんが私の悪口言ってる!!!!」
と部長にクレーム。

むちゃくちゃ濡れ衣だ・・・

風水おばさんが座った後タイミング悪く私がすぐ立ち上がってアルバイトさんの
とこ行ったのを見てイコール文句言ってると解釈したらしい。

むっちゃ被害妄想やで・・・

包帯巻き巻きされていたトコを課長がみていたので
部長にちゃんと言ってくれたらしいが・・・。

会社って・・・何?
2人して茫然自失です。

会社の労災担当に電話したら
労災になるとおもいますよー
と言われ、タクシー代・薬代も対象になるとのこと
その足で薬局いって、湿布・包帯を買い足し
ついでに整腸剤も買ってやった

ちなみに労災申請するにあたって、社会保険労務士のテキストを読み直したら
どこをみても労災の部分がでてこない・・・(・_・o)ン?

みなおしたら、労災保険法ではなく雇用保険法を見ていた私。
載ってるワケないね┐(´д`)┌

パニック状態は昨日から引き続き継続中らしい。

そして、金曜日も激モードで仕事をこなし(右肩から指まで包帯ぐるぐる巻きだが・・・)いつもどおり部内で最後まで残業するグループとしてミニーさん・アルバイトさんと3人で残業し退社。

むっしょーに飲みたくなりワンコタンに電話したら
「会社の同僚と飲んで帰るからムリ☆」
と言われ私も知っている人だったので乱入した。

初対面の人もいて
「どうも、妻です」
と右腕包帯グルグル巻きの私にドンビキしてた。

仕事中に泣きながら電話したり、同僚にイクナイ☆イメージ与えたりしてワンコタンを出世を邪魔してるのは私ですか??

気絶しても仕事。
残業・濡れ衣・包帯グルグル巻き女。
ヨメという職業はやめて、立派な企業戦士になろうと思います。




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お仕事のチャンス到来

2週間の夏休みがあけて会社にいったら
隣の席の占いババが月末なのに出社拒否。
びっくりにゃんこです。

休み明け初日から
やることあるわ・あるわで
人はたりないわで残業・・・。

なおかつ、異動のチャンスがいきなり到来し
異動願い兼志望動機を提出する締め切りが8月31日。

知ったの8月29日
8月29日は残業
8月30日も残業
8月31日も残業

いったいいつ出せと???

専用端末からしかアクセスできないため、
8月30日の深夜から下書きをワードで起した。

眠かった。
死ぬほど眠かった。
8月30日が、過去最高の契約数がありそれをたった2名で処理しなければならなかったのでその業務でも爆死状態なのに、まだ銃をもてと・・・。

公募制でその部署の募集人数は今回1名なので
「こんなことがやりたいでーす。がんばりまーす」
では、1次で落ちること間違いなし

次いつ公募がでるかわからないので
眠い目をこすりながらワードと格闘

今の会社のデスクロージャーや就業規則、経済書、雑誌、新聞、ニュースで見たことなど
ある知識ありったけ突っ込んでできた下書きA4で合計6マイ。
終わったの朝の4時

うちのプリンターはぶっこわれたまま放置したままで
しかたなく朝1時間早く家を出て会社のマンガ喫茶によって
添付ファイルで自分宛におくった原稿をプリントアウト

それをもって出社
専用端末で清書。
しかし、半分ねながら勢いで書いたので文章がつながらず
推敲も必要となり時間がどんどんすぎていく。

上司も私が異動したいことは知っているので
見てみぬ振りをしてくれた。そんなミニーさんに感謝。

会社に13時間いたうち半分以上を異動願い兼志望動機書きに費やし
やっとこさ提出。

うまくいくといいなあ。
われながら青臭くてなおかつ偉そうなこと書いて提出しているけど。

やるだけやった。
悔いなし。

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